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| 元禄時代に城南町に開業し、300有余年、代々医業を継承してきた。昭和32年1月、9代小林久雄が医療法人小林会を設立。初代理事長となり、10代小林麟也理事長が診療所より病院に改組した。 |
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昭和42年4月 |
医療法人小林会小林病院
設立27床 |
| 昭和44年7月 |
48床に増床 |
| 昭和48年7月 |
60床に増床 |
| 昭和53年3月 |
70床に増床 |
| 平成10年5月 |
2年6カ月の工期を経て全面増改築を行い、療養型病床群として竣工 |
平成10年9月
〃 |
理事長小林麟也逝去
理事長小林明子就任 |
| 平成11年11月 |
介護保険法施行にともない、指定居宅介護支援事業所設 |
| 平成12年4月 |
介護保険法実施にともない、介護療養型医療病床36床
設置 |
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平成17年8月 |
地域密着型サービス デイサービス まんまくまんしょ 事業開始 |
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平成元年5月 |
老人保健施設
桔梗苑開設90床
デイケア定員10名開始 |
| 平成2年4月 |
城南町在宅老人デイ サービス入浴・サービス事業受託開始 |
| 平成2年8月 |
痴呆性老人加算16床承認 |
| 平成3年2月 |
全国老人保健施設実地研修会場として研修生受入れ開始 |
| 平成3年12月 |
園田博之厚生政務次官新任視察 |
平成5年6月
〃 |
デイケア定員20名に変更 |
| 平成5年9月 |
福島譲二県知事高齢者の
お祝いに来苑 |
| 平成10年3月 |
デイケア定員24名に変更 |
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平成12年4月 |
介護保険制度実施に伴い介護老人保健施設に改称、デイケアは通所リハビリと改称 |
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平成4年4月 |
特別養護老人ホーム
祥麟館開設50床
デイサービスセンター開設
ショートステイ開設10床
ホームヘルプサービス事業
を受託 |
| 平成4年10月 |
城南町在宅介護支援センター開設 |
| 平成11年9月 |
居宅介護支援事業所の指定を受ける |
| 平成12年4月 |
介護保険施行により、介護老人福祉施設、通所介護、訪問介護、短期入所生活介護の事業所の指定を受け、事業開始 |
| 平成13年4月 |
在宅サービスセンター完成 |
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昭和48年12月 |
社会福祉法人恵春会設立 |
| 昭和49年4月 |
入所定員50名により開所 |
| 昭和52年4月 |
第2棟を増築入所定員30名増床80名定員となる |
| 昭和63年5月 |
優良社会福祉施設として天皇陛下より御下腸金を拝受 |
| 平成9年1月 |
相談支援センター 絆の運営を開始 |
| 平成10年12月 |
大規模修繕工事・ショートステイ棟増築工事完了 |
| 平成11年4月 |
身体障害者小規模デイサービス事業開始 |
| 平成11年10月 |
天皇皇后両陛下行幸啓 施設を御視察 |
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平成11年12月 |
相談支援センター 絆新築工事完了 |
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平成14年4月 |
通所事業B型事業開始 |
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平成14年4月 |
熊本県障害者ケアマネジメント体制整備推進事業松橋町より委託 |
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平成15年4月 |
支援費制度スタート
指定施設及び指定居宅支援支援事業所となる。
(指定障害者支援施設、指定身体障害者デイサービス、指定身体障害者短期入所、指定知的障害者短期入所、指定児童短期入所、指定身体障害者居宅介護) |
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平成16年4月 |
障害児・夏休みデイサービス事業開始 |
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平成17年4月 |
福祉特区有償運送事業開始 |
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平成18年10月 |
障害者自立支援法施行により、生活介護(通所)、短所入所、相談支援の事業所の指定を受け、事業開始。 |
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平成19年2月 |
くまむた荘デイサービスセンター春秋館新築工事完了 |
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平成22年3月 |
宇城障害者生活支援センター、名称を相談支援センター絆に変更 |
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平成22年4月 |
身体障害者療護施設くまむた荘、障害者自立支援法に移行し、障害者支援施設くまむた荘として生活介護・施設入所支援の指定を受け、事業開始 |
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